sc
berricha:

These are my fav :3

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These are my fav :3

moko1590:

mightyflynn:

Sayumi Michishige
Uncredited photographer/pixnet via sayforward

道重さゆみ (モーニング娘。) Sayumi Michishige (Morning Musume。)

moko1590:

mightyflynn:

Sayumi Michishige

Uncredited photographer/pixnet via sayforward

道重さゆみ (モーニング娘。) Sayumi Michishige (Morning Musume。)

あの頃の俺はチャリンコさえあれば
どこまでも行けると思ってた。
朝早く家を出れば昼には海に着いてた。

少し成長した俺は電車やバスで行くようになった。
金さえあれば海の向こう、どこまでも行けると思っていた。

そして俺は気付いた。
必要なのは自転車や電車じゃなかったって。
行こうとする気力だったって。
無くしてから気付いた。

ドキュメントに一番ほしいのは自然言語でかかれた厳密な定義より、さくっとそれを使うための簡単な具体例コードだと思うので
ujihisa (via bgnori-technology)
crossbreed:

これを作ったシェフを呼んでくれ(CROSSBREED クロスブリード!)

299:おさかなくわえた名無しさん:2012/04/22(日) 11:31:32

深夜のすき家へ行って料理が運ばれた後で
「すまないが、これを作ったシェフを呼んでくれ」と言い、困惑した店員に
折り紙の金紙を3枚も使った豪華な星を渡しながら
「3ツ星だ、素敵な時間をありがとう」とナプキンで口元を拭きながらほほ笑む罰ゲームが
今までで一番恥ずかしかった。

crossbreed:

これを作ったシェフを呼んでくれ(CROSSBREED クロスブリード!)

299:おさかなくわえた名無しさん:2012/04/22(日) 11:31:32

深夜のすき家へ行って料理が運ばれた後で
「すまないが、これを作ったシェフを呼んでくれ」と言い、困惑した店員に
折り紙の金紙を3枚も使った豪華な星を渡しながら
「3ツ星だ、素敵な時間をありがとう」とナプキンで口元を拭きながらほほ笑む罰ゲームが
今までで一番恥ずかしかった。

kingcurtis:

軍艦巻き

kingcurtis:

軍艦巻き

Twitterのポストは、その人があんまり幸せじゃない時の方が基本的に面白い。
電車の中で人が吐いたときに駅員が使う、嘔吐にかけたら自動的に粉になる薬品の名前がずっと気になってて、現場にランダムエンカウントしたときにガン見して薬品の名前見てたのは私です。 薬品名は「オートキエール」で誰がうまいこと言えとと思いました。
Twitter / atmark680 (via mug-g)
ushijima1129:

Twitter / BAKAgazou_: こんないじめかたされたらまず間違いなく二度見して笑う htt …
acqua:

date a live tokisaki kurumi tsunako | yande.re

thegameisalife:

Adorables Pokémon vestidos como sus evoluciones

kotoripiyopiyo:

かっけー

aurorae:

Annwon (by AnnuskA - AnnA Theodora)
torefurumigoyo:

鈴木咲

torefurumigoyo:

鈴木咲

 最近、タウンページCMや某TV通販で、「大事な映像をDVDに移行して残しましょう」的な事を言っているが、映像屋としては「もうやめてくれ!」と陰ながら思っている。

 デジタル映像だから劣化しないなんて言っているが、よくもぬけぬけとそんな嘘を…。

 DVDはキチンと「ブロックノイズ」という形で劣化するし、急に一切再生しなくなる(※ブルー画面状態)突然死パターンだって多い。
 そもそもDVDの耐用年数は、せいぜい10年程度である。(※諸説ある)

 我々が店頭やネットショップで買うような“商用DVD”は作品データを工場でキチンとプレス加工するので30年超と割りと長持ちするが、個人で焼いたDVDは10年越えたあたりからポツポツ死に始めるという。

 しかしこれはあくまで“目安”で、自分が商用でなく個人的趣味で焼いたあるDVDなんかは、ものの3年でブロックノイズだらけで虫の息、友達のDVDはたったの3ヶ月で天に召されていった。

 友達DVDは最初から怪しい海外メーカーのDVDディスクだったからまあいいが、自分のDVD方は世界最高クラスの“太陽誘電製”(※国産)だというのに、それが起きた。

 また保管状態もこれといって悪くなく、同時期に焼いた隣の太陽誘電製ディスクはピンピンしているワケだから、たまにハズレのDVDディスクもあるということで、早い話がロシアン・ルーレットのようなものだ。


∞・∞・∞・∞・∞


 対してVHSテープは、キチンと保存すれば100年もつと言われる(※諸説ある)ので、下手したらDVDより長持ちするかもしれず、それでもDVDに替えた10年後に「ワシの孫の運動会が見れなくなったわい…」と泣き暮らすご老体の姿が目に浮かぶ。

 まあもっとも、VHSテープの方も高温多湿の中で放っておくとドロドロに溶けるので、VHSなら大丈夫…ともならないのだが。(※ビネガー・シンドロームという)

 ちなみに神奈川の相模原市に東京国立近代美術館の映像フィルム保存施設があるのだが、あそこでやっているのは、映画フィルムの低温管理とマイグレーション(移行作業)だ。
 劣化したフィルムを新しいフィルムにマイグレーションするのであって、DVDなんかにはしない。

 それはともかく、我々においては結局のところ、PC上でファイル化して一まとめにし、しかも頻繁に全体コピーして増やすくらいしかなさそうだが、それとて経年発生する破損ファイルのチェックや修復・置き換えなど管理が大変だ。

 公的機関や会社ならサクッと出来るかもしれないが、個人では相当気合を入れてやらないといけないし、その個人が亡くなった場合に上手く次代に引き継がれるかどうか…。


∞・∞・∞・∞・∞


 「映像を完璧に後世に残す」という事自体があまりに難しいし、ましてや今のDVDなど“デジタルデータが最強”と思う事など「悪い冗談」にしか思えない。

 ある科学者の話として、こういう例え話を聞いたことがある。
 自分の記憶が曖昧だからかなり脚色しているが、要旨は合っている。

 「西暦2200年、ある考古学者が西暦2050年の地層を調べたら金属片やプラスチック片ばかり出てきて、何も分からなかった。 次に西暦1950年の地層を調べたら紙切れが出てきたが、水に溶けてほとんど読めなかった。 思い切って西暦500年の地層を調べたら木簡が出てきて、ところどころが読めた。 心躍ってさらに掘って紀元前100年の地層を調べたら石板が出てきて、完璧に読めた」。

 それでも残そうというなら、せめてDVD化の後に“元のテープも残しておくべき”だし、そうすればDVDの方を閲覧用にして、VHSをマザーとして大事に保管するという“使い分け”ができる。

 結局のところ、「DVD化して元のテープを捨てる」というのはお金と共に思い出もドブに捨てるリスクをはらんでいるのだ。